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ず~っとあるシミなぜ消えないの?防腐剤入ってない美白化粧品のほうがシミの元メラニンに効くって知ってた?

   

 

  • ずっとあるシミが消えない。
  • シミが濃くなった気がする。
  • 美白化粧品使ってるのになぜ?

それ、すごくよくわかります!わたしも長いあいだシミと格闘してましたから!

そもそもシミがなぜできるのか、シミにも役目があること、

そして中身が同じような美白化粧品でも、タイプがちがうと効果に違いが出ることについて書きたいと思います。

 

シミはなぜできる?

ふつうは、肌細胞の入れ替わり(ターンオーバー)があるので、それがうまく働いているとシミはできません。

ところが年齢とともにこのターンオーバーの機能が低下していきます。だからシミができやすくなるんですね。

ただ、年とってもシミが無い人っているじゃないですか。

そうなんです。ここでもう一つ、見逃せないのが肌ストレスです。

紫外線のように肌に直接ふりかかるものだけでなく、体調や気分がすぐれないのが続くとシミができやすくなります
仕事や育児が忙しい・体調不良があると、それをキッカケにシミができてしまうことがあります。

 

シミにも役目がある

肌も心身も健康ならシミはできませんが、一旦できてしまうと長く消えないので困ってしまいます。

肌の奥でシミの元を作り続けている、この状態は肌の基底細胞を紫外線から守るためという説があります。

弱った肌がよみがえり、守る必要がなくなったとき、シミは消えるのだそうです。

 

ずっとあるシミが消えない

そこで、ずっとあるシミを消すには、ターンオーバーの機能をたかめ、肌の状態をもとに取り戻すことに尽きるのですが、これをしてくれるのが言わずもがな美白化粧品です。

ところが同じような配合であっても、化粧品のタイプによってシミのケアに差が出るそうです。

 

防腐剤が入っていない美白化粧品

防腐剤が入っている美白化粧品と、
入っていない無添加の美白化粧品では、
メラニンにおよぼす力が明らかに違うそうです。(一般的な美白化粧品には、防腐剤は配合されています

ビタミンC配合の美白美容液で比べた写真がこちら。

左は防腐剤あり、右はナシ。

右のほうがメラニンが減っているのがわかりますね。

ビタミンCは、メラニンを減らす効果があるため多くの美白化粧品に配合されています。

でも防腐剤がその効果をじゃましてしまっているのが、この写真でお分かりいただけると思います。

わたしは美白化粧品は無添加のものを使うようにしています。

こちらは防腐剤をはじめ、石油系界面活性剤、紫外線吸収剤、合成色素、香料が無添加なので安心して使用できます。

  • 何年も使ってますが、おかげさまで目立つシミはありません。ずーっとホワイトニング続けます。

50代で敏感肌の方のレビューなのですが、これが理想だと思います。

普段から美白ケアをして、シミがない状態をつくっていきたいですね。

美白化粧品というと、肌がつっぱたり乾燥しないか心配でしたが、こちらはよく潤うので通年使用できます

 

公式ページはこちら

>>無添加ホワイトニング美白化粧品ファンケル

無添加ホワイトニング

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